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平成30年度せんだい環境ユースカレッジに参加しませんか? (随時受付中)

若い世代が集まって、自然や地域の中でも活動や環境イベントへ参加する「せんだい環境ユースカレッジ」では、今年も参加者を募集します。
環境について楽しく学び、体験しながら、いろいろな方とのつながりも広がります。
同じ関心を持った仲間たちと一緒に活動できるこの場を、ぜひご活用ください。

対象:仙台市内に在住または通勤・通学している、おおむね18歳~30歳代の方
申込み方法:「参加申込書」または同内容を記載したEメール等でお申込みください。
(郵送、Eメール、FAX、持参、いずれでも可)
※活動は6月末から開始しますが、申込みは随時受け付けます。

※詳しくは募集案内(PDF)をご覧ください

募集案内(PDF)
申込書(Word)

○参加の際の注意事項
・主な活動期間は6月~12月(月に1回程度を予定)です。
・活動には原則として毎回参加していただきます(1年目のみ)。
・1年目の活動終了時に、修了証を交付します(参加回数が著しく少ない場合には、修了証を交付できない場合があります)。
・修了後は、辞退される場合を除いて2年目以降も活動にご参加いただけます。
・体験にかかる参加費、食費、交通費などは原則自己負担となります。ただし、リスク回避を目的としたボランティア保険などについてはFEEL Sendaiが負担します。
・活動の内容、日程は変更になることがありますのでご了承ください。

お申込み・お問い合わせ先
FEEL Sendai事務局(仙台市環境局環境共生課内)
〒980-8671仙台市青葉区二日町6-12MSビル二日町5階
電話 022-214-0007 FAX 022-214-0580
E-Mail  feel_sendai@city.sendai.jp

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ドロをリサイクルして、お花を育てよう!

8月4日(土)13時30分~15時
ドロをリサイクルして、お花を育てよう!
東北大学大学院環境科学研究科 高橋弘 教授
浄水場で水をろ過した際に発生する「泥土」を「園芸用の土」にリサイクルする方法を教わります。実際に土を再生させた後に、お花を植えてお持ち帰りいただきます。




■開催日時
8月4日(土)13時30分~15時

■講座タイトル
ドロをリサイクルして、お花を育てよう!

■講師
東北大学大学院環境科学研究科 高橋弘 教授

■講座概要
浄水場で水をろ過した際に発生する「泥土」を「園芸用の土」にリサイクルする方法を教わります。実際に土を再生させた後に、お花を植えてお持ち帰りいただきます。

■募集人数/対象
小学生以上の親子15組 ※抽選(当選者にのみご連絡)

■申込締切
7月24日(火)

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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南極で暮らしてみたら!どうなるの?

7月28日(土)13時30分~15時30分
南極で暮らしてみたら!どうなるの?
東北大学大学院環境科学研究科 土屋範芳 教授
「南極」はマイナス40度にもなる極寒の地です。南極での食事やごみはどうしているのでしょうか。南極の暮らしを教わりながら環境問題について考えてみましょう。




■開催日時
7月28日(土)13時30分~15時30分

■講座タイトル
南極で暮らしてみたら!どうなるの?

■講師
東北大学大学院環境科学研究科 土屋範芳 教授

■講座概要
「南極」はマイナス40度にもなる極寒の地です。南極での食事やごみはどうしているのでしょうか。実際に南極に滞在した経験を持つ土屋先生に南極の暮らしを教わりながら環境問題について考えてみましょう。

■募集人数/対象
小学生以上の親子50組 ※抽選(当選者にのみご連絡)

■申込締切
7月18日(水)

■会場
東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館 大講義室

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038


※資料提供:国立極地研究所

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わたしたちの“七夕さん”~誰かに教えたくなる仙台七夕の物語~

7月7日(土)14時00分~15時30分
わたしたちの“七夕さん”~誰かに教えたくなる仙台七夕の物語~
風の時編集部 代表 佐藤正実氏
仙台七夕まつりに込められた思いや400年受け継がれてきた歴史を当時のポスターや写真、映像とともに振り返ります。




■開催日時
7月7日(土)14時00分~15時30分

■講座タイトル
わたしたちの“七夕さん”~誰かに教えたくなる仙台七夕の物語~

■講師
風の時編集部 代表 佐藤正実氏

■講座概要
仙台七夕まつりに込められた思いや400年受け継がれてきた歴史を当時のポスターや写真、映像とともに振り返ります。
新たに仙台にいらっしゃった方もずっとお住まいの方も、仙台七夕について改めて学んでみませんか。

■募集人数/対象
42人(小学生は保護者同伴) ※抽選(当選者にのみご連絡)

■申込締切
6月26日(火)

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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環境フォーラムせんだい2018実行委員会を立ち上げます


当会議主催イベント「環境フォーラムせんだい」は、実行委員会形式で団体・個人が連携し、身近な環境に関することをテーマに、多くの市民の方に楽しみながら環境問題への理解を深めてもらうことを目的に毎年開催しています。
今年も、本趣旨にご賛同ならびに実行委員会へご参加いただける団体・個人の皆さまを募集します。
市民への啓発や活動PRだけでなく、他団体とのつながりをつくるきっかけにもなるこちらの機会を、ぜひご活用ください。

1.「環境フォーラムせんだい2018」実行委員会立上げ(第1回実行委員会)について
(1)日時:平成30年7月4日(水)18:30 ~
(2)場所:仙台市環境局4階大会議室(仙台市青葉区二日町6-12 MSビル二日町4階)
(3)議題:実行委員長・事務局等の選任、概要、予算、スケジュールについて 等
※下記のスケジュール等を事前にご確認いただいた上で、会議にご参加ください。

2.実行委員会への参加および出展申込みについて
(1)対象:おもに仙台市内で活動している団体、個人で環境イベントに携わりたい方
(2)締切:6月29日(金)①第1回実行委員会への出欠、②ブース出展申込み
(3)申込方法:Eメールまたは電話にてFEEL Sendai事務局へご連絡ください。
  ①については、出席者の氏名もお知らせください(土日はメールのみ受付)。

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<出展をご検討の方へ> ※必ずお読みください。
○当イベントは、主に出展団体で構成される実行委員会により、一からイベントを作り上げております。イベントでの出展を希望される方は、イベント当日だけでなく、開催まで数回実施する実行委員会にもご出席いただきます。
○各出展ブースの大きさにつきましては、昨年の実行委員会にて「当日のレイアウトが閉鎖的である」といったご意見を多数いただきましたので、開放的なレイアウトとなるよう実行委員会で協議をしながら決定してまいります。
○出展ブース数は20程度を上限に考えております。出展申込数が上限を大きく上回る場合、先着順により決定することがありますのでご了承ください。

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※環境フォーラムせんだい2018 概要(予定)
(1) 開催日   平成30年12月2日(日) ※準備日:12月1日(土)
(2) 場 所   せんだいメディアテーク オープンスクエア
(3) 主 催   FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)
(4) 共 催   仙台市・仙台市教育委員会(予定)
(5) 企画・運営 環境フォーラムせんだい2018実行委員会(仮)
(6) テーマ   「  (実行委員会で決定)  」

※スケジュール(案)

※第1回実行委員会 内容(予定)
 (1)趣旨説明、自己紹介
 (2)概要説明(予算、開催日時、会場予約状況、スケジュール等)
 (3)組織体制について(委員長、事務局長等の選出)
 (4)イベントテーマの決定(今年の方向性とともに検討)

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事業者向け 省エネルギーきほんのき!セミナーを実施します

6月26日(火)10時00分~12時00分
事業者向け 省エネルギーきほんのき!(せんだいE-Action実行委員会)
「省エネに取り組みたいけど、何から始めればいいかわからない…」「忙しくてついつい後回しになってしまう…」
この春から省エネ担当になったあなたもぜひ!省エネの基本を学べるセミナーを開催します。




■開催日時
6月26日(火)10時00分~12時00分(受付開始9:45)

■講座タイトル
事業者向け 省エネルギーきほんのき!(せんだいE-Action実行委員会)

■講座概要
「省エネに取り組みたいけど、何から始めればいいかわからない…」「忙しくてついつい後回しになってしまう…」
そんな悩み、ありませんか?省エネはもうかるってホント?!お金をかけなくてもできることがある?!
この春から省エネ担当になったあなたもぜひ!省エネの基本を学べるセミナーを開催します。

■対象
仙台市内の企業(中小企業を含む)の省エネ担当者の方、総務担当者の方等

■会場
エル・パーク仙台 セミナーホール1
(仙台市青葉区一番町4-11-1 141ビル(仙台三越定禅寺通り館)5階)

■お申し込み方法
下記リンクよりチラシをダウンロードし、裏面に必要事項を記載してFAXにてお申し込みください。
省エネセミナーチラシ(PDFファイル/1.1MB)

■問い合わせ・申し込み先
仙台市環境局環境企画課
所在地:仙台市青葉区二日町6-12 MSビル5階
TEL:022-214-8232  FAX:022-214-0580
Email:kan007110@city.sendai.jp

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E-Action実行委員会総会が開催。ちょっと組織が大きくなりました。

こんにちは。
本日も青葉山たまきさんサロンからおとどけです。E-Action実行委員会の総会です。
「あれ?先月も開催しなかったっけ?」先月開催したのはE-Action実行委員会と「仙台市地球温暖化対策推進協議会」の一本化について協議したもので、今回が改めて顔合わせの会になります。


そして序盤の議長はいままでE-Action実行委員会の委員長をしていました仙台市環境共生課でして、まずは挨拶。
「せんだいE-Action実行委員会は震災時のエネルギー不足の課題から生まれた組織で、行政、事業者、市民、学生の協働で3E(省エネ、創エネ、蓄エネ)を進めるため、お互いの交流を深めノウハウを出しあいましょう。」という組織です。


この度、「仙台市地球温暖化対策推進協議会」のメンバーが合流ということとなり初めての方も多いのでまずは自己紹介から。。。が、すみませんとても多いので、ちょっと割愛します。
ただ、今回から国と県の人たちも入ってきた。なんかすごく大きくなった。。。


ただ、今日は日中開催で、しかも新学期が始まったばかりということで、学生さんは来られませんでした。


さて、組織も一新ということで新しい委員長を選ぶということになりましたが、今まで、せんだいE-Action実行委員会は行政から委員長を選んできました。だけどこれからは他の行政機関もメンバーになりましたので、ここは民間から選出してはいかがでしょう?


候補としては、いままで「せんだいE-Action実行委員会」にも「仙台市地球温暖化対策推進協議会」にも加入していて、環境の組織を長く率いてきた「みやぎ・環境とくらし・ネットワーク」の小林さんが適任では?ってことで、一同異議なしとなりました。


では、就任の挨拶をお願いします。
「そうそうたるメンバーの中、私が選ばれるというのは少しおこがましい感がしますが、環境団体として長くやってきた我々としては、意見交換のできるざっくばらんな会として今後運営していきたいと考えています。私たちは進行役として、皆さんを一押ししていければと。そしてメンバー同士の横の連携で、この会を活性化していきたいと考えています。」


では、新年度の事業予定です。
もうすでに開催しましたが4月22日には新緑祭に参加し、EV(日産サティオ宮城さん)の展示と、うちエコ診断。花のタネの配布を行いました。
他には、例年メディアにも多く取り上げられます、打ち水イベントの開催。伊達武将隊も「E-Action推進武将隊」として参加してくれ、注目を集めています。
また市民の皆さんの節電した電力を集めて作る「伊達な節電所キャンペーン」を6月から開催いたします。


今年は遊びのある楽しいポスターデザインで(!)
お!もう出来てる!今年のポスターお披露目です。


昨年まで、メガソーラー19.8基分の節電ができているのです。
6月1日から、またキャンペーンを始めるよ〜。


また5月8日のゴーヤの日には、ゴーヤの種を贈呈するイベントを開催します。
また、シンプル&スローライフの会さんでは、小学校での緑のカーテンの育成を行います。
「昨年の実績では、小学校だけではなく市内の事業者や、市民の方からも作りたいという声が集まってきています」


旧)仙台市地球温暖化対策推進協議会のメンバーさんからは、「事業者向けのセミナーは今年度はどのような企画が立ち上がっていますか?」との質問です。


昨年度は補助制度を紹介するセミナーを開催しましたが、今年度は市内の企業を対象に、自社の事業所や工場等の省エネ対策というテーマで、6月頃に開催しようと計画をしています。


そのほか、会議では活発に意見の交換がありましたが、ちょっと今後の内容もあるので発表は待ってね。
そして大事なのは、E-Action実行委員会を横の繋がりの場として、行政-事業者-市民-学生を繋いで、連携して効果を高めましょうということでした。

ちなみにローソンさんでは、AERにある仙台市の小学生向け学習施設「仙台子ども体験プラザ Elem」にて職業体験とともに節電や省エネの環境学習もしてもらっているそうです。手に取っているのは、参加するともらえるオリジナル学習帳だって。


そして本日配られましたのは、朝顔のタネ。
この品種ヘブンリーブルーは小学校とかで配布される鉢植え用のタネとは違って背丈が10メートル以上伸びるそうです。
この品種は日中の日差しが短くなると花をつけるそうな。つまり街灯とかが点けっぱなしだと、花が咲くのがズレてしまったり咲かなくなってしまう。環境に配慮した暮らしをすると綺麗に咲くアサガオなんですね。<<<これ柳沼さんの受売り。


そんなこんなで、せんだいE-Actionが今までよりもさらに大きくなって出発です。
今年もあちこちで活躍するから楽しみにしててね。

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平成30年度環境学習プログラムの作成団体を募集します


仙台市内の特色ある自然環境や都市環境をフィールドに、地域の素材を活用した体験型の環境学習プログラムを作成し、学校等で実践する団体(環境NPO、サークルなど)を募集します。


1.プログラムの募集内容
広く環境に関する学習プログラムで、自然環境や都市環境をフィールドに、地域の素材を活用した体験型のものとします。プログラムを通して環境についての気づきを持ってもらえるような内容としてください。

2.応募要件
次のすべてを満たすことが必要です。

  • 仙台市内及び周辺地域を主な活動エリアとしている団体であり、政治活動や宗教活動を目的とした団体でないこと。
  • 非営利活動としてプログラム作成を受託できること。
  • 子ども向けのプログラムは、学校等の授業で教材として活用されることを前提に、対象とする学年と教科を想定して作成すること。
  • プログラム作成の過程で、学校・地域団体等の協力を得るなどし、試行的に実践すること。
  • プログラム作成後も、学校・地域などで継続的に実践、指導できること。

※プログラム作成の翌年度より、FEEL Sendaiから1件3万円程度で学校等での実践を委託する予定です。

  • FEEL Sendaiの中間報告会(平成30年12月頃)と、事業報告会(平成31年3月頃)に参加できること。

3.採用件数
2件程度

4.応募方法
募集要項(PDF)をご確認の上、申込書(様式1)及びプログラム作成経費見積書(様式2)に記入して、6月15日(金)までに下記へ郵送または持参してください。

5.お問い合わせ      
FEEL Sendai事務局(仙台市環境局環境共生課内)
〒980-8671仙台市青葉区二日町6-12 MSビル二日町5階
電話 022-214-0007 FAX 022-214-0580

募集要項(PDF)
申込書(Word)
プログラム作成経費見積書(Excel)

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今日も暑いねぇ〜。七北田公園で新緑祭!

GWウィークが近づくと、仙台は急に各所でイベントが開催されるようになって、だいたい年内いっぱいどこかでお祭りがやっているだなぁという印象ですね。
昨日〜今日と開催のアースデイに引き続き、みどりの月間にちなんだ緑のイベントです。「新緑祭」が七北田公園で本日3時まで開催です。


郡市長の開会の挨拶にて、青葉城址のすぐ下。青葉山公園に(仮称)公園センターができるんだって。それは驚き。


続いて、昨年度1年間に仙台市の緑化に貢献された方への「緑の功労賞」の授与式もありました。


では会場見物。われらがE-Action実行委員会は、お庭の緑化に使える肥料と花の種の無料配布を行っています。


数に限りがあるから、早めにもらいに来てね。
ゆるーりゆるりとお配りしています。


日産サティオ宮城さんがE-Action号持って来て、EVのデモンストレーションしてますよ。


メロンさんとこは木工細工の体験などですね。


この仕掛けは、積み重ねた木の端っこをビー玉が落っこちるんだって。これは面白いね。


ねこのバスの記念撮影会。なんかちょっとこわいんだって。


松ぼっくり釣り。これがなかなか引っかからなくって苦労してました。


お花の販売コーナーに。


木工コーナーですね。
これはいま巣箱を作っているんですよ。出来た巣箱は持ち帰ることができるので、庭先で野鳥見物ができるようになるね。


こっちはお部屋の飾りとか作っているのかな?


まだまだ工作コーナーに、写真の展示に体験コーナー。いろいろあるし、さらに飲食の屋台も来ているから、是非とも遊びに来てね。
本日(22日)3時まで開催です。

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速報板。今週の土日は錦町公園でアースデイ東北 2018だよ。

今週末は、すっごく天気が良いのだよ。
新緑も綺麗だし、環境のことちょっと考えつつ、街へ繰り出してみよう。
速報板で、錦町公園で開催されてるアースデイ東北 2018です。なので、ちょい雑だけどガマンしてね。


こちら入り口にあった、食器洗い機って。。。


ロケットストーブでお湯作って、熱交換器は10メートルの金属パイプだって。すっごいな。


丸森の南、筆甫からへそ大根のPRに来てました。大根抜きに行ったなぁ。


こちらの職人さんは、陶器のバスタブ職人さんだって。でも今日は足湯です。


暑いので〜、かき氷が食べたい。


尚絅学院大学環境活動サークルFROGSと東北工業大学環境サークルたんぽぽの皆さんです。ご苦労様です。


ひつじだねぇ。
羊だ。


ライブもやってます。


この電気は、ソーラーパネルで作ってます。すごいですね。


工房零さんとこは、ピザ焼いてました。あとで食べたけどウマかった。


今日のイベントの飲食ブールの電気は、食用油から発電しているんだって。


ちょっと気が向いて取った写真1


ちょっと気が向いて取った写真2


もう18代目の農家さん。
どれぐらい前からなんですかって聞いたら、江戸初期だって。
え?じゃあ、政宗さんとあんまり変わんないじゃん。


暑いのでビール。やっほーい。


これ。宮城に味噌蔵って、こんなにあったのだなぁの図。


味噌汁の試飲もやってましたよ。


ってことで、アースデイ東北2018は明日の日曜日まで。土曜の晩(つまり今日)は、キャンドル灯してライブもやっているって。時間を見つけて遊びに行こう!とってもピースフルです。

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