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天気のきほんと仙台の冬の天気

12月21日(土)13時30分~15時30分
天気のきほんと仙台の冬の天気
一般社団法人 日本気象予報士会東北支部
「大気圧を目で見る」「雲を作る」「竜巻を作る」実験を通して天気や天気図、気象予報士について学ぶほか、大雨や雷の危険性、仙台の冬の天気についても教わります。





■開催日時
12月21日(土)13時30分~15時30分

■講座タイトル
天気のきほんと仙台の冬の天気

■講師
一般社団法人 日本気象予報士会東北支部

■講座概要
「大気圧を目で見る」「雲を作る」「竜巻を作る」実験を通して天気や天気図、気象予報士について学ぶほか、大雨や雷の危険性、仙台の冬の天気についても教わります。

■募集人数/対象
小学生以上の子どもと保護者15組 ※抽選(当選者にのみ12/14までご連絡)

■申込締切
12月11日(水)

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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ただの紙ではない!手漉き和紙って?~おりじなるなクリスマスカードをつくろう♪~

12月14日(土)10時00分~12時30分
ただの紙ではない!手漉き和紙って?~おりじなるなクリスマスカードをつくろう♪~
手漉き和紙の技術はユネスコの無形文化遺産に登録されています。育まれてきた伝統の技を知り、紙漉きをして天然素材の他にはないクリスマスカードをつくりましょう!





■開催日時
12月14日(土)10時00分~12時30分

■講座タイトル
ただの紙ではない!手漉き和紙って?~おりじなるなクリスマスカードをつくろう♪~

■講師
手すき和紙工房 潮紙 代表 塚原 英男氏

■講座概要
手漉き和紙の技術はユネスコの無形文化遺産に登録されています。育まれてきた伝統の技を知り、紙漉きをして天然素材の他にはないクリスマスカードをつくりましょう!

■募集人数/対象
5歳以上の子どもと保護者15組 ※抽選(当選者にのみ12/7までご連絡)

■費用
1,000円/1組(税込)

■申込締切
12月4日(水)

■会場
東北大学大学院環境科学研究科棟1F(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)「展示スペース2」

※たまきさんサロンと同じ建物です。受付はたまきさんサロンで行います。

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

メールでお申し込みの方は、tamaki3salon@city.sendai.jp からのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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未来の「杜の都」環境づくりワークショップ ~杜の都の新たなトレンドをつくろう!トレンド編集会議~

12月1日(日)13時30分~16時00分
未来の「杜の都」環境づくりワークショップ
~杜の都の新たなトレンドをつくろう!トレンド編集会議~
地球温暖化やプラスチックごみ問題など、さまざまな環境問題の解決に向けては、日々の暮らしの中で、一人ひとりが環境にやさしい行動をすることが大切です。参加者のみなさんには、仮想の雑誌「Moriko」の編集チームの一員として、「杜の都・仙台」ならではの、環境にやさしく、おしゃれで新しいライフスタイルを提案していただきます!。





■開催日時
12月1日(日)13時30分~16時00分

■講座タイトル
未来の「杜の都」環境づくりワークショップ
~杜の都の新たなトレンドをつくろう!トレンド編集会議~

■講座概要
地球温暖化やプラスチックごみ問題など、さまざまな環境問題の解決に向けては、日々の暮らしの中で、一人ひとりが環境にやさしい行動をすることが大切です。
参加者のみなさんには、仮想の雑誌「Moriko」の編集チームの一員として、「杜の都・仙台」ならではの、環境にやさしく、おしゃれで新しいライフスタイルを提案していただきます!

■内容
★情報提供「市民がつくる未来の杜」
講師:福島大学 永幡幸司 教授(「杜の都環境プラン」改定検討部会 部会長)
★グループワーク「杜の都のトレンドをつくろう!トレンド編集会議」

■募集人数
40名(抽選)
※応募者多数の場合、抽選の上、抽選結果をご連絡します

■対象:中学生以上

■申込締切
11月25日(月)

■参加費
無料

■会場
国際センター駅「青葉の風テラス」2階多目的スペース
(〒980-0856 仙台市青葉区青葉山2-1外)

■お申し込み方法
電話またはEメールで以下の内容を添えてお申し込みください
①講座名、②お名前、③年代、④連絡先(電話番号またはメールアドレス)

■問い合わせ・申し込み先
仙台市環境局環境企画課
メール:kan007110@city.sendai.jp
電話:022-214-8218
チラシのダウンロードはこちらから

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発酵食とライフスタイル~味噌玉トリュフを作ろう~

11月26日(火)17時30分~20時30分
発酵食とライフスタイル~味噌玉トリュフを作ろう~
発酵食lab 代表 塩田 亜耶子氏
東京都市大学 教授 古川 柳蔵氏
昔から大切に作られてきた暮らしの知恵でもある発酵食について学び、心豊かなライフスタイルを考えます。楽しく簡単にできる味噌玉トリュフを作りましょう!





■開催日時
11月26日(火)17時30分~20時30分

■講座タイトル
発酵食とライフスタイル~味噌玉トリュフを作ろう~

■講師
発酵食lab 代表 塩田 亜耶子氏
東京都市大学 教授 古川 柳蔵氏

■講座概要
昔から大切に作られてきた暮らしの知恵でもある発酵食について学び、心豊かなライフスタイルを考えます。楽しく簡単にできる味噌玉トリュフを作りましょう!

■募集人数/対象
50人(18歳以上・お子様連れ不可)※抽選(当選者にのみ11/19までご連絡)

■申込締切
11月15日(金)

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■主催
東北大学大学院環境科学研究科環境研究推進センター、たまきさんサロン

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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星を見る会。なんだけど、雨なんだよなぁ。


こんにちは!夏が終わったと思ったら一気にさむくなり、そんでまた台風が過ぎると暑くなる。今年はなんなんでしょうね?でも台風が強くなっているのは確実に温暖化の影響だとか。南の海水面の温度が上がっちゃうと、台風は強いまんま日本にやってきちゃうのです。とほほ。

今日紹介しますのは、毎年恒例ですね。星空を見て電気の大切さを知りましょう!節電キャンペーンの一環で開催してきました「星を見る会」ですが。。。天気は雨。が降り出しそうな降ってたり止んだりの、グズグズ天気なので、もう望遠鏡は組み立てることすらできないです。無念。

今回も講座を運営してくださるのは天文ボランティア「うちゅうせん」。講師は永井船長。そしてアシスタントのお二人が登場。

まずは地球の説明です。
直径はおよそ1.27万キロ。赤道のあたりが40キロほど大きい、微妙な楕円形をしています。なので、地球の中心から一番高い山を考えるとエベレストではなくボリビアのチンボラソ山が一番高くなってしまうとか。なんともスケールの大きな話。

そしてこの地球を国際宇宙ステーション(ISS)が毎日ぐるぐる周っています。1日に16周。90分で1周っています。

ISSは高度400キロを周っていますが、それってこの地球儀ではどれぐらいの高さでしょう?
「これぐらい?」

だいたいみんな、5センチぐらいの高さを指すのですが、本当は8ミリ。

ほんとうに、丸い地表のすぐ上なんですよ。

そして地球にはさらにお月様も周囲を回っています。
月は27.3日で地球の周りを一周回っています。だけど地球も太陽の周りを回ってます。なので、満月から満月の間は29.5日になります。

さて、お月様は我々の地球から一番近い天体です。平均距離38万キロあります。光の速度は秒速30万キロなので、だいたい1.3秒ぐらいの距離にあります。
その距離を、地球儀からの距離で示してみると、おおよそ9メートル。こんなに遠いんです。

太陽の距離はずっと遠く1億5千万キロあるので、8分30秒かかります。

これを飛球の大きさを30センチ(地球儀の大きさ)にして実際の惑星の位置を考えてみると、太陽と地球の間の距離は、いまいるサロンと藤崎デパートぐらい離れているんですね。

木星は亘理町。土星は山形。海王星なんか郡山で、準惑星になっちゃったけど冥王星は白河だって。考えられないぐらい遠いな。。。

こちらは明後日、9月30日ぐらいの星空です。秋の星座は目立って明るい星があまりないそうな。

天空には21個の一等星があり、我々が仙台で見られる1等星は15個。(北半球だから)春3個。夏4個。秋はたったのひとつで、みなみのうお座のフォーマルハウトです。
そして冬は7個もあるので賑やかですね。ですが、秋の星座は隠れた星座の物語がすごくある。これは後でね。

さて。ここで秋の星座を覚えてもらうために、ビンゴゲームを始めます。

9つの箱の中に秋の星座の名前を書いてね。そして3つ繋がったらビンゴです。

では、自分の運命は自分で決めよう!引いてひいて。

もう。すぐにビンゴの人が登場。賞品は星座カードです。

お。この子もビンゴ。

永井船長は黒板に9つの星座を選びました。
「書くのがめんどくさいので、短い名前だけ選びました」
そして実際に引いて出た星座の名前が右の赤い文字。こんなに引いたのに、2個しか当たってない。。。

さて。これからは秋の星座のお話を始めます(パチパチパチ〜)
くさりに つながれた おひめさま

あれ。これ何回もこの紙面で取り上げてるな〜なんていっちゃダメだよ。いいのいいの。楽しければ良いのです。

むかーし昔。ギリシャのある国に、とても美しいお妃様カシオペア様がいました。カシオペアにはアンドロメダという娘さんがいたのですが、特にアンドロメダは花のように美しいと言われていました
「ねぇアンドロメダ。女神たちがどんなに綺麗でも、私たちにはかなわないわねぇ」

ところがその言葉を海の女神は聞いていたんです。
「なんて生意気なんでしょ」そこで海の神様に懲らしめるようお願いしました。

それからというもの、海が荒れる。船が沈んでしまう。牛や馬がさらわれてしまう。災難ばかりおきます。

「あ〜どうしたらいいのだろう?」
国を治めているケフェウス王は、夜も寝ないで祈り続けました。
すると天の神様からの声が聞こえました。
「海の神に許してもらうには、お前の娘のアンドロメダをおばけクジラに差し出すしかないだろう」

あ〜私があんなことを言ったばかりに。とカシオペア。
「いいえ。私がおばけクジラのもとに行って国が助かればいいのです」

ついに姫は海の中の小さな岩に運ばれることになったのです。

アンドロメダ姫は、岩に鎖で繋がれました。冷たい風が吹き付けます。波の音も寂しいです。

そのときです。ヒラリ。ペガサスに乗った若者が舞い降りました。ペルセウスという若者です。
「一体何があったのですか?」

アンドロメダは今までのことを話しました。
すると、あ。おばけクジラがやってきました!

ガバッと開けた口。メラメラと燃える瞳。
凄まじい戦いが始まりました。
「えい!」ペルセウスは、とうとうおばけクジラの眉間に槍を突き刺しました。

姫。姫。よかった助かったのですね。良かった。
ペルセウス殿。私の娘を助けてくれてありがとう。

ペルセウスは言いました
「よろしければ、美しい娘さんを私の妻に迎えたいのですが。」
「あなたは私の娘を助けてくれた。国も救ってくれた英雄だ。私の娘も国もあげよう。」
国にやっと平和が戻ったのです。

それからなが〜い年月が過ぎました。
ペルセウスとアンドロメダは星になりました。
真ん中の白いところは天の川です。どこに居るのでしょうね?

星座はこんな感じ。これが秋の星座の大きな物語。

ペルセウスとアンドロメダは並んでいます。お妃のカシオペアと、ケフェウス王。ペガサスと、おばけクジラもいますね。ギリシャの人のイメージはこんな感じだったんです。

昔の人は、ちょっと一等星の少ない秋の空を見上げて、こんな素敵なお話を考えてくれたのかもしれません。これでお話は終わりです。

最後にちょっと話です。
宮城大学におられた天文の先生のお言葉です。
人間の知識って球なんです。生まれた時は小さな丸ですが、いろいろ学ぶと大きくなります。

この丸の外は何?知らないことです。
知識がどんどん大きくなると、その接している外側はさらに増えていく。

解ることが多くなると、わからないことが増えていくのが人間です。

質問がないことは恥ずかしいことなんです。知ってることがないってことなんです。みなさんは、今日いっぱい星の話を聞いたので、そんなことは絶対ないのです。何か質問をしてみましょう。

その柄杓についているのはなんですか?
「これは100円ショップで買ってきた柄杓に月の写真を貼りました。これ3本目なんです。」

わたしには、このお月様の顔が女性の横顔に見えるんです。
いっかい見えてしまうと、もう女性の顔にしか見えないんです。

どうしたら、月とか星のこととかに詳しくなれるんですか?
「それはまず、好きになってください」

好きになると、目がそっちにいくんです。知ろうという気持ちが強くなるんです。好きなことに、みなさんいっぱい関心持ってください。覚えようという前に好きになってください。

では、今日はこの悪天候にかかわらず、ほとんどの方が参加してくれました。
来てくださってありがとうございます。また、星を見る機会を作りたいと思いますので、その時はまた参加してください。
パチパチパチ〜。

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環境フォーラムせんだい2019 知って得する環境学習~新しい時代!環境をもっと身近に感じよう~を開催します

環境フォーラムせんだいは、市民、NPO、大学、行政などの多彩な仲間で開催するイベントです。環境に関するパネル展示やクイズ、ゲームなどを楽しみながら、地球にも人にもやさしい暮らしについて一緒に考えてみませんか?
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

日時:令和元年12月7日(土)12:00~17:00

場所:せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア

内容:環境団体や学生、市民有志による環境について学ぶことができるパネルや作品の展示、手作り体験、ゲームなど(21ブース出展予定)。

主催:杜の都の市民環境教育・学習推進会議(FEEL Sendai)

共催:仙台市、仙台市教育委員会

企画・運営:環境フォーラム2019実行委員会
※入場無料(申込不要です。直接会場へお越しください)

ステージイベント(予定)

12:00~ 開会宣言
12:10~ 環境おたのしみ○×ゲーム~パート1~
12:45~ 出張!たまきさんサロン講座
13:30~ 第19回環境甲子園 表彰授与式
14:30~ 環境おたのしみ○×ゲーム~パート2~
15:00~ DVD上映「川村孫孫兵衛と四ツ谷用水」
15:30~ 環境おたのしみ○×ゲーム~パート3~
※「かんきょうおたのしみ○×ゲーム」は景品もあります

イベントチラシのダウンロードはこちら(PDF)

お問い合わせ先
FEEL Sendai事務局(仙台市環境局環境共生課内)
〒980-8671仙台市青葉区二日町6-12 MSビル二日町5階
電話 022-214-0007

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第10回気象サイエンスカフェ東北

11月16日(土)14時00分~16時00分(開場 13時30分)
「第10回気象サイエンスカフェ東北」
~わが町の気候変動 どうやって予測する?~
日本気象学会東北支部、日本気象予報士会東北支部
気象サイエンスカフェは、参加者がテーブルを囲み、一つのテーマについてファシリテータを中心に、専門の人を交えて和気あいあいと語り合い、楽しく理解を深めることができるイベントです。今回はファシリテータに東北大学大学院理学研究科の 山崎 剛 教授を迎えて、地球温暖化に関するテーマについて開催します。





■開催日時
11月16日(土)14時00分~16時00分(開場 13時30分)

■講座タイトル
「第10回気象サイエンスカフェ東北」
~わが町の気候変動 どうやって予測する?~

■講師
日本気象学会東北支部、日本気象予報士会東北支部

■講座概要
気象サイエンスカフェは、参加者がテーブルを囲み、一つのテーマについてファシリテータを中心に、専門の人を交えて和気あいあいと語り合い、楽しく理解を深めることができるイベントです。今回はファシリテータに東北大学大学院理学研究科の 山崎 剛 教授を迎えて、地球温暖化に関するテーマについて開催します。
詳しい内容は、チラシをご覧ください。
参加無料です。お茶やお菓子をつまみながら、気軽に語り合いませんか?

■募集人数/対象
30人(中学生以上)

■申込締切
11月13日(水)※締め切りを延長しました。

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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歩くひと~歩くことで見えてくること~

10月27日(日)13時30分~15時30分
歩くひと~歩くことで見えてくること~
東京スリバチ学会 会長 皆川 典久氏
青葉山八木山フットパスの会 内山 隆弘氏
NPO法人みちのくトレイルクラブ 事務局次長 板橋 真美氏
海や山といった自然の中や街なかを歩くことで得られる新たな発見や出会いの魅力を、『歩き』の入門編としてそれぞれの達人たちから教わります。





■開催日時
10月27日(日)13時30分~15時30分

■講座タイトル
歩くひと~歩くことで見えてくること~

■講師
東京スリバチ学会 会長 皆川 典久氏
青葉山八木山フットパスの会 内山 隆弘氏
NPO法人みちのくトレイルクラブ 事務局次長 板橋 真美氏

■講座概要
海や山といった自然の中や街なかを歩くことで得られる新たな発見や出会いの魅力を、『歩き』の入門編としてそれぞれの達人たちから教わります。

■募集人数/対象
140人(小学生以下は保護者同伴)

■申込締切
10月23日(水)

■会場
東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館 大講義室

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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〈三陸世界〉を考える~災害と向き合う暮らし~

10月19日(土)13時30分~15時30分
〈三陸世界〉を考える~災害と向き合う暮らし~
講師 宮城教育大学 准教授 山内明美氏
歌津町払川集落、戸倉地区水戸辺鹿子躍などの事例を参照しながら〈三陸世界〉で暮らす人々が、自然とどのような関係を築いてきたのかについてお聞きします。





■開催日時
10月19日(土)13時30分~15時30分

■講座タイトル
〈三陸世界〉を考える~災害と向き合う暮らし~

■講師
宮城教育大学 准教授 山内明美氏

■講座概要
宮城県南三陸町は、東日本大震災で7割被災した津波多発地域のひとつです。リアス式海岸の漁村や陸で暮らす人々は、どのように繰り返す災害と向きあってきたのでしょう。この〈三陸世界〉が継承してきた「生きる技術」とはどのようなものでしょう。歌津町払川集落、戸倉地区水戸辺鹿子躍などの事例を参照しながら〈三陸世界〉で暮らす人々が、自然とどのような関係を築いてきたのかについてお聞きします。

■募集人数/対象
42人(小学生以下は保護者同伴)

■申込締切
10月16日(水)※申込締切を延長しました。

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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TALK Bio-diversity~アート×生物多様性~

10月13日(日)14時00分~16時00分
TALK Bio-diversity~アート×生物多様性~
講師 美術家 佐々瞬氏
秋田公立美術大学 准教授 石倉敏明氏
せんだいメディアテークの「TALK」シリーズとのコラボ企画。
生きものを食べるという行為から、生きもの同士の繋がりや生きものとの関わり方について考えます。





■開催日時
10月13日(日)14時00分~16時00分

■講座タイトル
TALK Bio-diversity~アート×生物多様性~

■講師
講師 美術家 佐々瞬氏
秋田公立美術大学 准教授 石倉敏明氏

■講座概要
せんだいメディアテークの「TALK」シリーズとのコラボ企画。
生きものを食べるという行為から、生きもの同士の繋がりや生きものとの関わり方について考えます。

■募集人数/対象
40人(小学生以下は保護者同伴)

■申込締切
10月12日(土)※申込締切を延長しました。

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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