わたしたちの“七夕さん”~誰かに教えたくなる仙台七夕の物語~

7月7日(土)14時00分~15時30分
わたしたちの“七夕さん”~誰かに教えたくなる仙台七夕の物語~
風の時編集部 代表 佐藤正実氏
仙台七夕まつりに込められた思いや400年受け継がれてきた歴史を当時のポスターや写真、映像とともに振り返ります。




■開催日時
7月7日(土)14時00分~15時30分

■講座タイトル
わたしたちの“七夕さん”~誰かに教えたくなる仙台七夕の物語~

■講師
風の時編集部 代表 佐藤正実氏

■講座概要
仙台七夕まつりに込められた思いや400年受け継がれてきた歴史を当時のポスターや写真、映像とともに振り返ります。
新たに仙台にいらっしゃった方もずっとお住まいの方も、仙台七夕について改めて学んでみませんか。

■募集人数/対象
42人(小学生は保護者同伴) ※抽選(当選者にのみご連絡)

■申込締切
6月26日(火)

■会場
たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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たまきさんサロン新着図書情報

たまきさんサロンスタッフです。

新着図書のご案内です。

 

 

 

 

 

・「写真集 秋田市には、クマがいる。」(加藤明見)

・「いきもの人生相談室 動物たちに学ぶ47の生き方哲学」(今泉忠明/小林百合子/小幡彩貴)

 

 

 

 

 

 

・「BIOSTORY Vol.20なぜ人は生き物を描いてきたのか?」(BIOSTORY編集委員会編)

・「生き物はどのように土にかえるのか 動植物の死骸をめぐる分解の生物学」(大園亨司)

・「センス・オブ・ワンダー 生命のささやきに耳を澄ます」(阿川佐和子/福岡伸一)

 

 

 

 

 

 

・「はかりきれない世界の単位」(米澤敬/日下明)

・「はつみみ植物園」(西畠清順)

 

 

 

 

 

 

・「いのちと味覚『さ、めしあがれ』『イタダキマス』」(辰巳芳子)

 

 

 

 

 

 

・「クローゼットがはちきれそうなのに着る服がない!そんな私が、1年間洋服を買わないチャレンジをしてわかったこと」(松尾たいこ)

 

 

 

 

 

 

・「サバイバル読本 自然界で数日間生きるためのテクニック集」(Fielder編集部)

 

 

 

 

 

 

・「ジャングルのサバイバル8」(ホンジェチョル/イホテ)

・「科学クイズにちょうせん!5分間のサバイバル 5年生」(ハンヒョウンドン/チーム・ガリレオ/金子丈夫)

 

 

 

 

 

 

・「つれづれダイアリー1・2」(草野ほうき)

・「山賊ダイアリーSS 真夏の魚突き編」(岡本健太郎)

 

 

 

 

 

 

・「あおのじかん【絵本】」(イザベル・シムレール/石津ちひろ)

・「ほしじいたけ ほしばあたけ カエンタケにご用心【絵本】」(石川基子)

 

図書は、おひとり3冊まで2週間借りることが出来ますので、ぜひご利用ください。

貸出カード作成時に身分証明書が必要となります。

二回目以降は貸出カードをご提示のうえ、貸出票に必要事項をご記入ください。

 

“たまきさんサロン”の入口案内看板をリニューアルしました!

四季や自然を表現した切り絵の看板を目印に、たまきさんサロンへ足をお運びください。

 

 

 

 

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せんだい環境学習館 たまきさんサロン

平 日 10:00~20:30

土日祝 10:00~17:00

休館日 月曜(月曜が休日の場合は、その翌日)祝日の翌日・年末年始

※8月26日(日)は設備点検のため臨時休館いたします。

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私たちとつながる島国~地球温暖化最前線国・キリバス共和国から考えること~【サロン講座】

たまきさんサロンスタッフです。

4月7日(土)のサロン講座は、前キリバス共和国名誉領事・大使顧問、一般社団法人日本キリバス協会 代表理事のケンタロ・オノさんをお迎えして、「私たちとつながる島国~地球温暖化最前線国・キリバス共和国から考えること~」を開催しました。

キリバス共和国(以下、キリバス)の“テー・ベー”と呼ばれる布の腰巻姿で登壇したケンタロ・オノさんは、「今日、この場にいる方はラッキーです!」と、言いました。

その理由は…世界の人口72億人のうち、キリバス人はわずか11万人(2018年現在)のみで、キリバス人に会い、キリバス語を聞けること自体が貴重な体験なのです。

太平洋の真ん中にあるキリバスは、首都タラワのあるギルバート諸島のほか、ライン諸島・フェニックス諸島の海抜2mに満たない33のサンゴの島々からなる国です。

そんなキリバスのことをケンタロ・オノさんは、仙台市内の小学校に通う11歳の時にテレビ番組で知ったそうです。

それ以来、南の島が好きになり、中学卒業後の進路も留学の機会を求めて、英語科のある高校へ進学しました。多くの同級生はアメリカやイギリスへ留学に行くことが多かったそうですが、「自分はどこの国に行きたいのか」と考えるなか、キリバスへ留学したい思いが募ってきたそうです。

キリバスへどうやって行けばいいのか、ましてや留学する方法などもわからないなか、親に相談する前にキリバス領事館へ「キリバスへ留学することに決めました!なんとかしてください!!」と、思いを伝える手紙を出したそうです。

高校1年生のケンタロ・オノさんの思いは届き、たくさんの方の協力を受けてタラワの高校へ留学し、青春時代をキリバスで過ごしました。高校卒業後は貿易会社に勤務、2000年には独立し日本国籍者として初めてキリバスに帰化した日系人一世となり、現在はキリバス人としてキリバスの暮らしや現状を伝える活動をしています。

キリバスの人々は、とても環境にやさしい暮らしをしています。
生ごみは家で飼っている豚の餌にするためほとんど出ません。
引っ越しをするときは、屋根をみんなで支えて移動し建て替えます。
世界で2番目にCO2の排出量が低い国なのです。

 

キリバスでは、ココヤシを栽培し、ココナッツが採れますが、サンゴの島には土がなく野菜は育ちません。野菜は、輸入のため価格が高く、キャベツ1玉が日本円で約2,000円もするそうです。そのため、キリバスの食生活は、魚が中心です。

主な産業は漁業で、海の恵みを受け生活しています。

そんな環境にやさしい暮らしをしているキリバスの人々ですが、2050年には海水面の上昇により故郷を失うかもしれないという危機に直面しながら暮らしています。

海水温度の上昇によりサンゴが死に、海の生態系が変わり、今までは捕れていた魚が捕れず、毒をもつ魚も増えてきています。

赤道無台風地帯のため、風がほとんど吹かず、4月から10月は乾季、11月から3月は雨季で、年間の気温差がなく穏やかな赤道気候でしたが、穏やかだった赤道無台風地帯でも台風が発生するようになりました。海抜2mの島に嵐が襲いかかるということは、島全体が水に浸かり逃げ場がない状態になるということです。

半年あった雨季と乾季の期間もだんだん長くなり、1年毎になってきています。雨季に貯めた雨水は乾季に使いつくしてしまい、水不足になってしまうことが増えてきました。また、海水の浸水により、地下水の塩分も上がり、小さな子どもの死亡率も高くなっています。

ケンタロ・オノさんは言います。「温暖化の問題は、世界の国々でも議論がされ、CO2の排出量が多い先進国も調査研究などを行い対応していくことにされている。しかし、キリバスの人々にとっては、調査等の学問でも、ましてや政治的なものでもない、今まさに人の“いのちと故郷”が失われてしまう危機なのだ。」

キリバスと同じ島国の日本で暮らす我々が、キリバスの人々の故郷と私たちの故郷を守るために今すぐ出来ることは、電気やガスの使用を控える、買い物の際にレジ袋をもらわない、ごみを分別し量を減らす、物を長く使うなど…毎日の暮らしの中で自分が出来る小さなことの積み重ねだと感じました。

キリバスの現状を知り、「私にもあなたにも出来ることはもっとあるかもしれない」と、これからの生活を考えるきっかけとなる講座となりました。

ケンタロ・オノさん、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

―――ご案内―――

ケンタロ・オノさんの著書「キリバスという国」の売上の一部はキリバスの環境保全のために寄付されます。

 

 

 

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せんだい環境学習館 たまきさんサロン

平 日 10:00~20:30

土日祝 10:00~17:00

休館日 月曜(月曜が休日の場合は、その翌日)祝日の翌日・年末年始

※8月26日(日)は設備点検のため臨時休館いたします。

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E-Action実行委員会総会が開催。ちょっと組織が大きくなりました。

こんにちは。
本日も青葉山たまきさんサロンからおとどけです。E-Action実行委員会の総会です。
「あれ?先月も開催しなかったっけ?」先月開催したのはE-Action実行委員会と「仙台市地球温暖化対策推進協議会」の一本化について協議したもので、今回が改めて顔合わせの会になります。


そして序盤の議長はいままでE-Action実行委員会の委員長をしていました仙台市環境共生課でして、まずは挨拶。
「せんだいE-Action実行委員会は震災時のエネルギー不足の課題から生まれた組織で、行政、事業者、市民、学生の協働で3E(省エネ、創エネ、蓄エネ)を進めるため、お互いの交流を深めノウハウを出しあいましょう。」という組織です。


この度、「仙台市地球温暖化対策推進協議会」のメンバーが合流ということとなり初めての方も多いのでまずは自己紹介から。。。が、すみませんとても多いので、ちょっと割愛します。
ただ、今回から国と県の人たちも入ってきた。なんかすごく大きくなった。。。


ただ、今日は日中開催で、しかも新学期が始まったばかりということで、学生さんは来られませんでした。


さて、組織も一新ということで新しい委員長を選ぶということになりましたが、今まで、せんだいE-Action実行委員会は行政から委員長を選んできました。だけどこれからは他の行政機関もメンバーになりましたので、ここは民間から選出してはいかがでしょう?


候補としては、いままで「せんだいE-Action実行委員会」にも「仙台市地球温暖化対策推進協議会」にも加入していて、環境の組織を長く率いてきた「みやぎ・環境とくらし・ネットワーク」の小林さんが適任では?ってことで、一同異議なしとなりました。


では、就任の挨拶をお願いします。
「そうそうたるメンバーの中、私が選ばれるというのは少しおこがましい感がしますが、環境団体として長くやってきた我々としては、意見交換のできるざっくばらんな会として今後運営していきたいと考えています。私たちは進行役として、皆さんを一押ししていければと。そしてメンバー同士の横の連携で、この会を活性化していきたいと考えています。」


では、新年度の事業予定です。
もうすでに開催しましたが4月22日には新緑祭に参加し、EV(日産サティオ宮城さん)の展示と、うちエコ診断。花のタネの配布を行いました。
他には、例年メディアにも多く取り上げられます、打ち水イベントの開催。伊達武将隊も「E-Action推進武将隊」として参加してくれ、注目を集めています。
また市民の皆さんの節電した電力を集めて作る「伊達な節電所キャンペーン」を6月から開催いたします。


今年は遊びのある楽しいポスターデザインで(!)
お!もう出来てる!今年のポスターお披露目です。


昨年まで、メガソーラー19.8基分の節電ができているのです。
6月1日から、またキャンペーンを始めるよ〜。


また5月8日のゴーヤの日には、ゴーヤの種を贈呈するイベントを開催します。
また、シンプル&スローライフの会さんでは、小学校での緑のカーテンの育成を行います。
「昨年の実績では、小学校だけではなく市内の事業者や、市民の方からも作りたいという声が集まってきています」


旧)仙台市地球温暖化対策推進協議会のメンバーさんからは、「事業者向けのセミナーは今年度はどのような企画が立ち上がっていますか?」との質問です。


昨年度は補助制度を紹介するセミナーを開催しましたが、今年度は市内の企業を対象に、自社の事業所や工場等の省エネ対策というテーマで、6月頃に開催しようと計画をしています。


そのほか、会議では活発に意見の交換がありましたが、ちょっと今後の内容もあるので発表は待ってね。
そして大事なのは、E-Action実行委員会を横の繋がりの場として、行政-事業者-市民-学生を繋いで、連携して効果を高めましょうということでした。

ちなみにローソンさんでは、AERにある仙台市の小学生向け学習施設「仙台子ども体験プラザ Elem」にて職業体験とともに節電や省エネの環境学習もしてもらっているそうです。手に取っているのは、参加するともらえるオリジナル学習帳だって。


そして本日配られましたのは、朝顔のタネ。
この品種ヘブンリーブルーは小学校とかで配布される鉢植え用のタネとは違って背丈が10メートル以上伸びるそうです。
この品種は日中の日差しが短くなると花をつけるそうな。つまり街灯とかが点けっぱなしだと、花が咲くのがズレてしまったり咲かなくなってしまう。環境に配慮した暮らしをすると綺麗に咲くアサガオなんですね。<<<これ柳沼さんの受売り。


そんなこんなで、せんだいE-Actionが今までよりもさらに大きくなって出発です。
今年もあちこちで活躍するから楽しみにしててね。

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カジカガエルの季節になりました♪

ふぃふぃふぃふぃふぃ…♪
川から聞こえる、この音、なんだっけ?
…鳥だっけ?…虫だっけ?




いやいや、ぼくの鳴き声!!
日本一美しい声で鳴くカエルと言われる、カジカガエルの鳴き声だよ!!




仙台では、毎年5月の連休頃から鳴き始めます。よく鳴くのは夜だけれど、昼間でも鳴いているよ。芋煮をしたら楽しいだろうなと感じるような、きれいな川と、手ごろな岩、豊かな緑がある環境が大好きです。




川に遊びに行ったら、是非、カジカガエルの声が聞こえないかなと耳を澄ませてみてね♪そして、もし、鳴き声が聞こえたら…
①場所 (詳しく!)
②日にち
③時間
を、仙台市環境共生課(電話022-214-0013、Eメールkan007130@city.sendai.jp)まで教えてくださいっ!




あと、お願いが2つ!
鳴いているのはカジカガエルのオスです。自慢の声で、メスを呼ぶため、一生懸命鳴いています!だから、驚かせたりしないで、優しく見守って、かわいいメスを呼べるよう応援してあげてね。
それから、河原に落ちているゴミなども一緒に拾って、カジカガエルの生息地をきれいにしてあげてね。




仙台市では、みなさんからお寄せいただいたカジカガエルの生息情報等をもとに、「仙台市カジカガエル生息地マップ」(URLhttps://www.tamaki3.jp/wildlife/map.html)を作っています!みなさんの情報をお待ちしております!
カジカガエルの鳴き声を聞いてみたい!という方はマップを見ながら是非足を運んでみてね♪

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平成30年度環境学習プログラムの作成団体を募集します


仙台市内の特色ある自然環境や都市環境をフィールドに、地域の素材を活用した体験型の環境学習プログラムを作成し、学校等で実践する団体(環境NPO、サークルなど)を募集します。


1.プログラムの募集内容
広く環境に関する学習プログラムで、自然環境や都市環境をフィールドに、地域の素材を活用した体験型のものとします。プログラムを通して環境についての気づきを持ってもらえるような内容としてください。

2.応募要件
次のすべてを満たすことが必要です。

  • 仙台市内及び周辺地域を主な活動エリアとしている団体であり、政治活動や宗教活動を目的とした団体でないこと。
  • 非営利活動としてプログラム作成を受託できること。
  • 子ども向けのプログラムは、学校等の授業で教材として活用されることを前提に、対象とする学年と教科を想定して作成すること。
  • プログラム作成の過程で、学校・地域団体等の協力を得るなどし、試行的に実践すること。
  • プログラム作成後も、学校・地域などで継続的に実践、指導できること。

※プログラム作成の翌年度より、FEEL Sendaiから1件3万円程度で学校等での実践を委託する予定です。

  • FEEL Sendaiの中間報告会(平成30年12月頃)と、事業報告会(平成31年3月頃)に参加できること。

3.採用件数
2件程度

4.応募方法
募集要項(PDF)をご確認の上、申込書(様式1)及びプログラム作成経費見積書(様式2)に記入して、6月15日(金)までに下記へ郵送または持参してください。

5.お問い合わせ      
FEEL Sendai事務局(仙台市環境局環境共生課内)
〒980-8671仙台市青葉区二日町6-12 MSビル二日町5階
電話 022-214-0007 FAX 022-214-0580

募集要項(PDF)
申込書(Word)
プログラム作成経費見積書(Excel)

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今日も暑いねぇ〜。七北田公園で新緑祭!

GWウィークが近づくと、仙台は急に各所でイベントが開催されるようになって、だいたい年内いっぱいどこかでお祭りがやっているだなぁという印象ですね。
昨日〜今日と開催のアースデイに引き続き、みどりの月間にちなんだ緑のイベントです。「新緑祭」が七北田公園で本日3時まで開催です。


郡市長の開会の挨拶にて、青葉城址のすぐ下。青葉山公園に(仮称)公園センターができるんだって。それは驚き。


続いて、昨年度1年間に仙台市の緑化に貢献された方への「緑の功労賞」の授与式もありました。


では会場見物。われらがE-Action実行委員会は、お庭の緑化に使える肥料と花の種の無料配布を行っています。


数に限りがあるから、早めにもらいに来てね。
ゆるーりゆるりとお配りしています。


日産サティオ宮城さんがE-Action号持って来て、EVのデモンストレーションしてますよ。


メロンさんとこは木工細工の体験などですね。


この仕掛けは、積み重ねた木の端っこをビー玉が落っこちるんだって。これは面白いね。


ねこのバスの記念撮影会。なんかちょっとこわいんだって。


松ぼっくり釣り。これがなかなか引っかからなくって苦労してました。


お花の販売コーナーに。


木工コーナーですね。
これはいま巣箱を作っているんですよ。出来た巣箱は持ち帰ることができるので、庭先で野鳥見物ができるようになるね。


こっちはお部屋の飾りとか作っているのかな?


まだまだ工作コーナーに、写真の展示に体験コーナー。いろいろあるし、さらに飲食の屋台も来ているから、是非とも遊びに来てね。
本日(22日)3時まで開催です。

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速報板。今週の土日は錦町公園でアースデイ東北 2018だよ。

今週末は、すっごく天気が良いのだよ。
新緑も綺麗だし、環境のことちょっと考えつつ、街へ繰り出してみよう。
速報板で、錦町公園で開催されてるアースデイ東北 2018です。なので、ちょい雑だけどガマンしてね。


こちら入り口にあった、食器洗い機って。。。


ロケットストーブでお湯作って、熱交換器は10メートルの金属パイプだって。すっごいな。


丸森の南、筆甫からへそ大根のPRに来てました。大根抜きに行ったなぁ。


こちらの職人さんは、陶器のバスタブ職人さんだって。でも今日は足湯です。


暑いので〜、かき氷が食べたい。


尚絅学院大学環境活動サークルFROGSと東北工業大学環境サークルたんぽぽの皆さんです。ご苦労様です。


ひつじだねぇ。
羊だ。


ライブもやってます。


この電気は、ソーラーパネルで作ってます。すごいですね。


工房零さんとこは、ピザ焼いてました。あとで食べたけどウマかった。


今日のイベントの飲食ブールの電気は、食用油から発電しているんだって。


ちょっと気が向いて取った写真1


ちょっと気が向いて取った写真2


もう18代目の農家さん。
どれぐらい前からなんですかって聞いたら、江戸初期だって。
え?じゃあ、政宗さんとあんまり変わんないじゃん。


暑いのでビール。やっほーい。


これ。宮城に味噌蔵って、こんなにあったのだなぁの図。


味噌汁の試飲もやってましたよ。


ってことで、アースデイ東北2018は明日の日曜日まで。土曜の晩(つまり今日)は、キャンドル灯してライブもやっているって。時間を見つけて遊びに行こう!とってもピースフルです。

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落語から環境問題を考える!たまきさんサロンかんきょう寄席

6月17日(日)13時30分~15時30分
落語から環境問題を考える!たまきさんサロンかんきょう寄席
東方落語プロジェクト 今野家がめら氏
思わず笑ってしまう東北弁の落語をとおして、現代の私たちの生活を見直すきっかけにしてみませんか。




■開催日時
6月17日(日)13時30分~15時30分

■講座タイトル
落語から環境問題を考える!たまきさんサロンかんきょう寄席

■講師
東方落語プロジェクト 今野家がめら氏

■講座概要
電気がない江戸時代、人々は梅雨の時期や暑い夏をどのようにして過ごしていたのでしょうか。思わず笑ってしまう東北弁の落語をとおして、現代の私たちの生活を見直すきっかけにしてみませんか。

■募集人数/対象
140人(小学生は保護者同伴) ※抽選(当選者にのみご連絡)

■申込締切
6月5日(火)

■会場
東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館 大講義室

■お申し込み方法
メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号

■問い合わせ・申し込み先
せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール:tamaki3salon@city.sendai.jp
電話 022-214-1233 FAX 022-393-5038

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八木山動物園に来たゾゥ

こんにちは〜。
ヒマな日曜日に、急に思い立ちまして八木山動物園に〜遊びに行ったもので、カメラがない。スマホで撮った画像でガマンしてケロ。
前々からリニューアル工事していたと知ってはいたんだけど、なんだか超綺麗になってましたね。
カバです。寝てます。いきなりカバ見てびっくりしました。「デカいな」と。
想像よりはるかにデカかったです。


キリンの広場も広くなってたのは知ってたけど、工事が終わるとサイの肩越しに見えたりするんですよね。アフリカってこんななのかな?


ゾウです〜。安定の人気者です。


バナナをもらってましたね。
ついでに健康診断したりするって。ふ〜ん。


コロンブスの帽子のような飾りのあるお猿さん。寝てるなぁ。


新しく開園したエリアでは、ヤギやヒツジに触れるよ。
ウサギも裏の建物にいたんだけど、なんせ人気者で行列ができてて。。。


トラ。もうこの様子はネコですね。
ゴロゴロ〜っと。
でも横っちょの掲示板を読んだら、いっぱいお子さん産んだ、おっかさんだそうです。


最後はラクダ。
ちょうど毛の抜け変わりの時期なので、ボロボロと絨毯がハガレ落ちるように抜けてます。
ちなみにメスラクダにちょっかい出しすぎて、怒られたあとのオスラクダ(左)です。



まぁ、そんなこんなで楽しかったんだけど、クルマで来た人が大渋滞起こしていた。
みんな〜。電車で出かけようね。
「どうしてもクルマじゃなきゃ。家の前には電車がないんだ」って人は、街中で車停めて、電車で移動すると早いよ。
じゃね。

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